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【厳選】白髪染めトリートメントおすすめランキング!実際に検証しました

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今回はおすすめの白髪染めトリートメントをご紹介します。

このランキングでは美容師の私が実際に30種類以上のカラートリートメントを試してみて

  • 染まりやすさ
  • コスパ
  • トリートメント力

の観点からこれはおすすめできる!

というトリートメントを選びました。

  • これからカラートリートメントを選ぶ方
  • カラートリートメントを使っているけどいい商品に出会えていない

と言う方は参考にしてみてください

白髪染めトリートメントがおすすめの理由

白髪染めトリートメントは手軽にお家でバスタイムに髪を染めることのできる

「白髪染めをしながらできるトリートメント」

  • 忙しい方
  • 白髪染めのしすぎで髪がダメージしている方
  • 頭皮が荒れやすい方

におすすめできます。
最近だと「白髪が少なくて白髪染めをするのはちょっと・・・」

って若い方も使い始める人が増えています。
ではおすすめの理由をまとめていきます。

頭皮にも髪にもダメージが少ない

白髪染めトリートメントはカラー剤なのですが、美容院や自分でする白髪染めとは違います。

白髪染め→髪を脱色して色を入れる
白髪染めトリートメント→髪の表面をコーティングする

白髪染めは髪を脱色して髪の色を抜いてから色味成分を入れて髪を染めていきます。髪を明るくすることはできるのですが、髪をアルカリ剤で無理やりキューティクルを開いて脱色をしており、髪がどうしても傷んでしまいます。

白髪染めトリートメントは脱色はできないので髪を明るくできないものの、髪をダメージさせず、髪をコーティングして染めてくれます。トリートメント成分も含まれているので髪が痛むどころかツヤや潤いをプラスしてくれます。

使用されている成分も白髪染めはアレルギーの源である「ジアミン」が配合されていますが、白髪染めトリートメントは天然由来の成分や安全性の高い成分が配合されているので頭皮にも優しく髪を染めることができます

家で簡単に染めることができる

家でカラーをするときに

「汚れない服にしないと」
「色がつかないようにカバーしないと」
「流したらバスルームの大掃除」

と何かと面倒。美容院で染める場合も髪は染めてくれますが、美容院にいく手間もありますし忙しい場合はなかなかいくことができませんよね。

白髪染めトリートメントはそんなめんどくさい手間がかからずに、お風呂に入るときにトリートメントをつけるように染めることができます。
時間を置くのもバスルームでリラックスしながら待つことができます。

染まりが自然

白髪染めをすると綺麗に白髪が染まってくれます。
ですが初めて白髪染めをした時など白髪→染まった髪になるので

「あ、白髪染めしたんだ。」

と思われてしまいがちです。また色味を濃くしすぎたり、薄くしすぎたりすると染まりが不自然になってしまいます。

白髪染めトリートメントは1回使うだけで完璧に染まるのではなく、何回も使うことによりだんだんと染まっていきます。
徐々に染まっていくので自然に染まってきにますし、自分の好みの染まり具合で一旦やめることもできます。

白髪染めをすでにしている場合でも退色防止につながりいつまでも綺麗な髪色を保つことができます。

白髪染めトリートメントおすすめランキング8選

30種類以上の白髪染めトリートメントを試した結果からおすすめの商品をご紹介します。

白髪染めトリートメントには

「染まらない」
「色持ちが悪い」

ものもありました。
その中でも今回ご紹介する白髪染めトリートメントは綺麗に染まって、色持ちが良いもの、さらに使い続けることのできるコスパの面も考慮して選びました

利尻カラートリートメント【コスパ・染まり具合No1】

公式サイト:https://www.sastty.com/products/detail/14/

利尻カラートリートメントは日本で1番売れているカラートリートメントです。

日本で1番売れていると言う名にふさわしく染まり具合がとてもよく、一度染めるだけでもしっかりと色が入ってくれて、髪が染まりやすい方なら10日は色落ちをしません。

髪もアッシュっぽく染まってくれるので、白髪染めトリートメントによくある赤味のある茶色に染まらないで綺麗な茶色に染まってくれるのも特徴です。

天然成分100%の天然成分を使用しており、髪を染めた後はきしまずにさらっとまとまってくれます。

何より1番良いところがコスパ。

白髪染めトリートメントは3000円〜4000円くらいするので、高いものを選んでしまうと美容院で染めるのと変わらないくらいお金がかかってしまうんですよね・・・

ですが利尻カラートリートメントは2000円で購入することができます。
これなら安心して使い続けることができます。

マイナチュレ【髪が傷んでいる方におすすめ】

公式サイト:https://www.my-nature.jp/products/colortreatment

カラー剤なんじゃないの??ってくらい綺麗に染まってくれます。

さらに染まったとしても普通のカラートリートメントは「白髪を染める」ということに重きを置いているので(当たり前ですが)

「染まるけど髪はパサつくor髪は染まらない」

白髪ケア
ヘアケア
スカルプケア
エイジングケア

頭に関する全てのケアを一度に行ってくれるので、使ってもきしむことが全くなく普通のトリートメントを使うのと同じ感覚で使うことができます。

アレルギーテストなどの厳しい検査を通過しているので肌が敏感な方も安心して使うことができますし、毛髪診断士の方が開発したので何よりも髪のことを考えて作られています。

白髪を染めるだけではなく髪、頭皮のことまで考えて使いたい方におすすめです。

ルプルプ【買うだけで染める準備は万端】


公式サイト:https://www.626214.com/
髪のpHに着目して染まりやすさに定評のあるカラートリートメントです。髪もダメージしづらくしっかり染まってくれます。

特に定期購入をすると色々な特典がついてきて、初回2本入りで3240円で購入することができ、初回特典で

・ケープ
・イヤーキャップ
・手袋
・シャワーキャップ
・専用コーム

が付属でついてきます。

カラートリートメントだけ購入しても、準備がないとうまく塗れなかったり、お風呂が汚れてしまったりと厄介なのですが、LpLpカラートリートメントは購入するだけで全てが揃うので安心です。

ラサーナカラートリートメント

公式サイト:https://www.lasana.co.jp/Product/hairColor

洗い流さないトリートメントの売り上げが楽天でNo.1に輝いたこともあるラサーナが開発しているカラートリートメントです。

髪の内側からも外側からも染め上げてくれるので染まりがよく色落ちもしづらいです。
天然色素もバランスよく配合しており髪色を美しくキープ、美髪成分もふんだんに配合されているので髪のダメージも予防してくれます。

クロエベール


公式サイト:https://www.mycare.co.jp/user_data/chloeveil.php
クロエベールは白髪染めトリートメントには珍しい泡タイプの白髪染めトリートメントです。
泡タイプなので、髪全体を包み込むように染めてくれます。染まりもよく地毛に馴染むように綺麗に染まってくれます。

資生堂プリオール

created by Rinker
プリオール(PRIOR)
¥1,166 (2019/08/25 14:49:23時点 Amazon調べ-詳細)

化粧品でも有名な資生堂が開発した白髪染めトリートメントです。

トリートメント成分が豊富に配合されており、使用することで毛先までサラサラの仕上がりになります。染まりが少し弱いことがデメリットですが、毎日使用することでだんだんと綺麗に染まってくれますし、値段も1400円ほどと買いやすい値段などでコスパも良いです。

光で染まるカラートリートメントには注意しよう

白髪染めトリートメントには

・昆布
・ヘナ

などなど色々な髪を染める成分やトリートメント成分が配合されています。

ですが、気をつけなくてはならない成分が一つだけあります。それは

「光で染まるカラートリートメント」

銀塩系の成分に要注意です。この成分が配合されていると使った後に普通の白髪染めをすると髪が緑になります。しかもこの緑は元に戻りません。

光で染まるトリートメントは

硫酸銀入りのクリームを髪に塗り光が当たると、銀イオンが分解され、金属の銀が取り出されます。

銀が取り出されると同時に、銀は黒く変色

黒くなった銀が髪の表面に強力にくっつく

銀は髪の内部には浸透せずまるで白髪が染まったように見える

のような形で染まっていき、ようは「モノクロ写真」のように染まっていきます。
このような感じで染まるだけならいいのですが、銀はジアミンなどの酸化染料と反応すると緑に変色する作用を持っておりそのせいで髪が緑になってしまいます。

  • 硝酸銀
  • 酢酸鉛
  • 硫酸銀
  • 硝酸塩

など「銀・鉛」など金属系の成分が成分配合に書いてあったら要注意です。

白髪染めトリートメントの選び方

白髪染めトリートメントの選び方をチェックしておきましょう。
白髪染めトリートメントはたくさんの種類が発売されています。もし自分で選ぶときも以下のポイントに気をつけて選ぶと良いですよ!

明るさで選ぶ

白髪染めには色々な色があるのはご存知ですよね?
同じように白髪染めトリートメントにも色々な色があります。とは言っても白髪染めほどは種類はありません。ほとんどの白髪染めトリートメントは明るさで色が決まっていて

  • ライトブラウン
  • ミディアムブラウン
  • ダークブラウン
  • ブラック

などに分かれています。白髪の量やどれくらいに白髪をどれくれくらい染めたいかにもよって変わってきますが、髪の色素が明るめの方やすでに明るめの白髪染めをしている方が白髪が染まりそうだからと「ブラック」などの濃すぎる色を選んでしまうと染まりすぎて不自然な色になってしまいます。その逆も同じですね。

おすすめは自分の髪色よりも1ランクくらいものを選ぶこと

髪がブラウンならダークブラウン

といった形で選ぶと染まりが少し弱くても綺麗に染まってくれます。

もし美容院でカラーをしている場合はどんな色を使っているか美容師さんに聞いておくと良いですね。

塗りやすさで選ぶ

一概にカラートリートメントとはいってもトリートメントにもタイプがあります。

<トリートメントが柔らかい>

メリット
伸びがよく塗りやすい、塗り残しが少ない
デメリット
液だれがしやすいので汚れやすい

<トリートメントが硬い>

メリット
液だれがしにくい、よく染まる
デメリット
塗りづらい、塗り残しが多くなる

<泡タイプのトリートメント>

メリット
塗りやすく液だれもしにくい
デメリット
数が少ない、価格が高め

などタイプによって特徴があるので口コミなどを参考にして買うようにしましょう。

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サンビー工業株式会社
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このようなクシがあると効果的。 クシでとかして全体になじませて、ハケの部分でしっかりと染めたいに付け足すことができます。

ヘアケア成分が配合されている

白髪染めトリートメントは白髪を染める性能はもちろん大事なのですが、トリートメント成分にもこだわりたいところ。

トリートメント成分が配合されていることで使った後も髪にツヤや潤いが出てくれたり手触りがよくなってくれたりします。

ハリコシ→加水分解ケラチンなど
パサつきが気になる→ヒアルロン酸など

がおすすめです。

ジアミンは配合されていない

ジアミンは髪を明るくする成分で普通のカラー剤にはほとんど配合されています。

ジアミンのおかげで髪が染まりやすくなるのですが、刺激が強いためアレルギーの原因になったり、染めている間に頭皮がピリピリしたりすることも・・・

今回配合した白髪染めトリートメントには配合されていませんが、価格が安い白髪染めトリートメントには染まりをよくするために配合されている場合もあります。

しっかりと成分表をチェックしましょう。
特に肌が荒れやすい方は要注意です。

よく綺麗に染まる白髪染めトリートメントの使い方

白髪染めトリートメントによくある

「染まらない」
「すぐに色が落ちてしまう」

などの噂を耳にすることもあるかと思います。それ、使い方が間違っているかもしれません。
正しい使い方をすればしっかりと綺麗に染まってくれるので美容師も実践している白髪染めトリートメントの染め方をご紹介します。

染め方をご紹介する前に用意しておいたほうがいいものがあります。

メモ

  • タオル
  • シャワーキャップ(ラップでも可)
  • くし(なくても良い)

これだけで良いので準備しておきましょう。

手袋があると手にカラーがつかなくて良いですよ! ない場合は白髪染めトリートメントを髪につける前にトリートメントやコンディショナーを指や爪につけておくと手が染まりづらくなります

step
1
一度シャンプーをしておく

白髪染めトリートメントをする前に一度シャンプーをしておきましょう。

白髪染めトリートメントは髪の表面をコーティングしてくれるので汚れが付着しているとしっかりと染まらなかったり染まりムラの原因になってしまう場合があります。

白髪染めトリートメントを使う前にしっかりと汚れを落としましょう。

step
2
一度タオルなどで水気をとる

シャンプーをつける前に軽く水気をとってあげましょう。
水気があると白髪染めトリートメントが薄まってしまい染まりが悪くなってしまいます。

実はカラーって乾いていた方が染まりやすいんですよ!理想はドライヤーで乾かした方が良いのですが、手間になってしまうのでタオルドライで大丈夫です!

step
3
髪の根元につける

まずは白髪がそのまま出ていて1番染めたい根元に白髪染めトリートメントをつけてあげましょう。
まずは揉み込むように。この時には毛先には付いていなくても良いので満遍なく根元につけてあげましょう。

step
4
毛先に伸ばす


根元につけ終わったら白髪染めトリートメントを出して毛先にも伸ばしてあげましょう。
毛先はダメージしていて染まりやすいのでべったりつける必要はありませんがここもまんべんなくつけましょう。

この時にクシでとかしてあげると綺麗にムラなくつけることができます。

step
5
気になる部分に追いトリートメント

全体に白髪染めトリートメントが付いたら特に白髪が気になる部分

  • 生え際
  • 分け目
  • 白髪が多い部分に

白髪染めトリートメントを付け足してしっかりと染めるようにしましょう。

step
6
つけ置きをする

つけ終わったら時間を置きます。ここが1番重要なポイントで時間をおけばおくほど染まってくれます。ですが時間には限りがあるので時短できるつけ置き方法をご紹介します。

髪をまとめてからシャワーキャップやラップで頭に巻き、その上からタオルをお湯で温めて蒸しタオルをしましょう。

髪を温めるとキューティクルが開いて色の入りがよくなり、白髪染めトリートメントの染める力もアップします。

その後で 15分〜20分ほど湯船に浸かりながら時間をおいていきます。 湯船に使っていると血行も促進されて頭皮からの熱でさらに染まりがよくなります。

step
7
シャワーで流す

時間を置いたらシャワーで流します。
この時に重要なのはシャンプーを使わないこと。シャンプーを使ってしまうとせっかくの色素が剥がれ落ちてしまいます。

白髪染めトリートメントはトリートメントなのでシャンプーで洗い流す必要はありません。
ただし余分な頭皮に残っていると頭皮トラブルの原因にもなるのでしっかりめに流してあげましょう。

この時に髪のダメージが気になる方は普通のトリートメントをつけてあげても良いです。

step
8
番外編:髪はしっかり乾かす

最後はしっかりとドライヤーで乾かしてあげましょう。
髪が濡れている状態だと色味成分が流れ落ちてしまいます。濡れたまま寝てしまうと枕に色が付いてしまう可能性もあります。

白髪染めトリートメントのよくある悩みや質問

最近私のお客様でも白髪染めトリートメントを使う方が増えてきました。
使う際によく質問されることがあるので白髪染めトリートメントを使う上でよくある質問や疑問をまとめました。参考にしてみてください。

白髪染めトリートメントって染まらないと聞いたんだけど・・・

単刀直入に言うと染まりはよくありません。ただしカラー剤と比較するとです。

トリートメントですから。カラー剤よりは染まりません。

ですが白髪染めトリートメントは徐々に染めていくので使えば使う位ほど染まっていきます。
一度でしっかりと染めるのを期待するのではなく、何度か使用して染めてあげましょう。

あとは使い方が染まり具合に大きく関係してくるので正しい使い方をしてあげることが重要です。

白髪染めトリートメントは1本でどれくらい持つの?

白髪染めトリートメントは色が定着するまでに3〜5日は連続して使用する必要があります。そのあとは3日に1回の計算でも良いのですが色をキープさせたければある程度のペースで継続をする必要があります。

1回にどのくらいを使うかは髪の長さ・量によっても違いますが、ミディアムヘアが40gほどが目安です。

内容量が200gのものが多いので

白髪染めトリートメントだけで白髪を染めたい→月/2本
白髪染めトリートメントで色持ちをよくしたい→月/1本

くらいと考えて使用すると良いです。

メンズに白髪染めトリートメントはおすすめできる?

白髪染めトリートメントは女性が使うものだと思っていませんか?

白髪染めトリートメントは男性も使うことができます。
男性だと髪も短いので髪を切るペースも早いですし毎回髪を染めていたらコスパも悪くなってしまいます。
さらに髪を染めたら「白髪染めたな!」とバレてしまうのは少し恥ずかしいのが男心です。

白髪染めトリートメントならば美容院や自分で染めるよりもコスパも良く自然に染まってくれるので特に男性の方におすすめできます。

染まりやすい髪・染まりにくい髪はあるの?

実は髪質によって染まりやすい・染まりにくいが存在します。人の髪には太い細いがあり。

細い髪→染まりやすい
太い髪→染まりにくい

特徴があります。

細い髪は染まりやすい代わりに色も抜けやすく、痛みやすい、
太い髪は染まりにくいですが一度色が入ってしまえば色が抜けにくく痛みにくいです。

自分の髪質をしっかりと理解して

髪が細い人は時間を少し短めに、トリートメントの量も少なめに

髪が太い人は時間を少し長めに置いてたっぷりトリートメントをつけてあげると効果的です。

白髪染めトリートメントとヘナとの違いは?

白髪染めトリートメントとヘナ同じく髪に優しく染めることができるので注目されされています。
白髪染めトリートメントにもヘナの成分が配合されていることもあるのでヘナと白髪染めトリートメントとこんがらがっている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ヘナは植物由来の染料で白髪を染めてくれますが、白髪染めトリートメントに配合されている場合はヘアケア成分として配合されています。
本物のヘナは粉状になっておりお湯に溶かして染めるようになっています。

ヘナは使うことができる色が限定していて、粉の品質や染める人の髪質によって変化するので美容院で染めることをおすすめします。

本物のヘナを使うと白髪はオレンジ色になります。自分で染めると思った色が出ないことがほとんどなので美容院でプロに染めてもらいましょう!

まとめ

白髪染めトリートメントはお家で手軽に染めることができ、

  • 白髪を綺麗に染めたい場合
  • 白髪染めのもちをよくしたい

どちらの場合のも大活躍してくれます。
使い続けることで色が綺麗に入っていくので白髪を染めたとバレたくない方にもおすすめ。
ぜひご利用ください!

  • この記事を書いた人
カミイ

カミイ

髪にいいものを紹介する専門メディア Kamiino(カミーノ)編集長です。 某東京大手サロンで働いた後に渡米、今は日本に帰国し独立。 サロン運営をしながら、美容メディアも運営中です。

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